ぽこログの説明
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Sambaをドメインモードで動かすよう設定しました。うちの職場ではLDAPに移行するメリットよりデメリットの方が大きいので。
職場のファイルサーバの基本方針として、
という、社員ごとのディレクトリが全く意味ないユーザーフレンドリーなポリシーになっています。
それなら「public」フォルダ内に社員ごとのフォルダを作ればいいじゃん、てことなんだけど、そこはオトナなので。
えぇ、えぇ、もちろん、自分のPCバックアップ用に私だけが読み書きできるディレクトリも作成しましたよ。
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職場用に玄箱ファイルサーバを作りました。
Debian(lenny) のインストール方法は「KURO- BOX/PRO(玄箱PRO)をDebian(lenny)化する」とほぼ同じ。
相違点は、
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「iPhone OS 3.0 アップデート - MMS と i.softbank.jp メールの私にとっての改悪」のエントリに書いた、「後で読む」系のメールでも着信音が鳴ってうっとおしい件、一応の解決法を試してみました。
「i.softbank.jp」と「me.com」アカウントの役割を逆にしました。
転送することにしました。
これで、
「@i.softbank.jp」宛メールで、添付ファイルがついて受信できなかったメールは、「@me.com」メールチェック時に気づくから、まぁそんなに被害はでないでしょう。
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さっそく iPhone OS 3.0 にアップデートしました。
「普通の携帯メール(MMS)」が使えるようになってのはいいですね。
「@i.softbank.jp」宛のメールも着信音が鳴るようになったのも改善ポイントですね。
しかしこれは、私にとっては改悪ポイント。
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iPhone OS3 でMMSがサポートされて、やっと「普通の携帯メール」のように使えるようになりますね。
しかし、ちょっと待ってください。アップルの iPhone 3G S の紹介ページの「SMS/MMS」を見ると、従来のSMSインターフェイスの拡張のように思われます。
私はPCアドレス宛のメールも携帯に転送しているので、リンク先のMMS画面で普通のメールを読むのは辛い。
me.comとi.softbank.jpの合わせ技は今後も使わざるを得ない感じがします。
# まぁ、実際にアップデートしてからどうするか考えますけど。
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ことのはじまりは、酒井国作先生が「ケルンとスイスで指揮をする用事があるんだけど、一人で海外旅行するのは色々不便だし、PCMレコーダとビデオのセッティングとスイッチのオンオフをしてくれればいいから、一緒に来ない?」とお誘いが。
海外旅行は大好きだし、二つ返事でOKしました。この後、大変な目に遭うことも知らずに…。
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まずはご冥福をお祈りします。
グイン・サーガ126巻、外伝21巻を残して、未完のまま逝ってしまうとは。
「100巻で完結する」の約束を反故にして、未完のままで終わってしまうなんて、殺生すぎる。
文庫本の著者近影の写真がどんどん妖怪化していたので、天国から続巻を書いてくれることを切に祈る。
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sshもtcpserver経由で繋げるようにしました。
/etc/supervise/sshd/run (属性は700)。
KURO-BOX/PROでssh通信ができなくなると死活問題なので、とりあえず10022ポートで動作テスト。
#!/bin/sh exec 2>&1 exec /usr/bin/tcpserver -vRHDl0 -x /etc/tcpserver/tcp.ssh.cdb 0 10022 \ /usr/sbin/sshd -4ie -f /etc/ssh/sshd_config
/etc/supervise/sshd/log/run (属性は700)
#!/bin/sh exec /usr/bin/multilog t /var/log/sshd
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「KURO-BOX/PRO(玄箱PRO) Debian(lenny)化 - qmailとdaemontoolsのインストール編」の続きです。
DJB関係ツールの基本方針として、
としました。
# rm /etc/rc2.d/S20qmail # rm /etc/rc3.d/S20qmail # rm /etc/rc4.d/S20qmail # rm /etc/rc5.d/S20qmail
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/etc/apt/sources.listをエディタで開いて、debとdeb-srcの行の最後に non-free を追加。
# apt-get remove exim4 exim4-base exim4-config exim4-daemon-light mutt
# apt-get install daemontools daemontools-run
# apt-get install ucspi-tcp-src # build-ucspi-tcp
# apt-get install qmail-src # build-qmail
「Press ENTER to continue...」と表示されたら、パッチを当てるために別ターミナルを開く。
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