勝間和代「断る力」「目立つ力」
「断る力」のエッセンスは、「コモディティ(commodity)になるな。ヴァーサタイリスト(versatilist)を目指せ。」これに尽きます。
誰がやっても結果(出力)が同じものは極力断って、自分しかできないもの・自分がやる価値のあるものに時間と労力を費やせ、ということです。
確かにこの不況の中、commodityな商品しか提供できないとなると価格競争におちいって自分で自分の首を絞めることになります。
「自分しかできないもの」を持っているとクライアント(お客様)も自分に頼らざるを得ない、と。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最近のコメント